Shinpei Naito
1977年、日本に生まれる。
1999年,シアトルのアートスクール”The Art Institute of Seattle"を卒業。
2003年〜,自身のバックブランド“SN-Future"を設立(ドイツ・ベルリン)
2006年,
パナソニック・ヨーロッパ(ドイツ)
・フランクフルトの音楽メッセで, ビジュアルデザインを担当。
シャープ (日本)
・シャープの携帯コンテンツのデザインを担当。
ダイムラークライスラー (ドイツ)
・ダイムラークライスラー社”スマート”の宣伝用イラストを描き下ろす。
2007年,
ヴェルサーチ (イタリア)・スカーフデザインを担当。
モン・ブラン (ドイツ)・" Young Artist World Patronage 2008"を受賞
1977年生まれ。横浜に育つ。15歳の時に、本格的な絵の勉強のためアトリエに通いだす。シンペイの才能はすぐに開花し,18歳の時に、エイリアンやブレードランナーのデザイナーで世界的に有名な”シド・ミード”に、その才能を認められる。その後、シアトルで2年間のアートスクールを経て、未来的なデザイン画を主流に様々な分野でのクライアントとの仕事を成功させる。特に2007年のヴェルサーチとのスカーフデザインでのコラボレーションから、ファッション界への新たな可能性が感じられる。
シンペイのアート作品はユニークで斬新だ。その魅力が様々な分野でのクライアントのニーズに答える。
ダイムラークライスラーからパナソニック、シャープからモン・ブランと作品の依頼は実に幅広い。
2008年には,高級万年筆のブランド、モン・ブランの" Young Artist World Patronage 2008"にも選ばれ,いよいよシンペイから目が離せない。

.jpg)